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当社グループのJT親愛貯蓄銀行が「第6回JT親愛ワンワンコンテスト」開催記念として動物保護団体へ寄付

 当社グループのJT親愛貯蓄銀行株式会社が顧客向け愛犬イベント「第6回 JT親愛ワンワンコンテスト」を開催し、成功裏に終了したことを記念として、韓国愛犬協会を含む2か所の動物保護団体に2千万ウォンを寄付しましたのでお知らせいたします。


  今回で第6回目となる当イベントは、JT親愛貯蓄銀行が2016年から毎年開催している業界初の愛犬マーケティングのイベントです。 また、ペットの大切さを世の中に発信することを目的として、お客様にインスタグラム等のSNSから参加いただける「NOT TOY(ノット・トイ)チャレンジ」を2021年8月から約3か月に渡り開催しました。 その結果、NOT TOYチャレンジには総勢5千人以上の愛犬家が参加し、目標である2千万ウォンの寄付金を贈呈することが実現いたしました。

■NOT TOY(ノット・トイ)チャレンジとは

開催期間内(※現在終了)に、飼い犬または飼い猫とハグした写真をハッシュタグ「#JT親愛貯蓄銀行」「#Not Toy Challenge」を記載するなど条件を満たした内容でSNSに投稿することで誰でも参加可能。
※2021年8月にJT親愛貯蓄銀行のアンバサダーとして就任した韓国女子プロゴルファーアン・シネ選手が、当イベントのイメージキャラクターを務めました。


 

左写真説明:2021年11月に韓国愛犬協会で開かれた寄付金贈呈式に、
(左側から) JT親愛貯蓄銀行マーケティング戦略部チョ・スンジン部長と韓国愛犬協会パク・エギョン事務総長が出席。
右写真説明:2021年10月に動物行動権KARAで開かれた寄付金贈呈式に、
(左側から) JT親愛貯蓄銀行マーケティング戦略部ウ・イクヒョン次長とKARA社ハン・ヒジンチーム長が出席。

 

■JT親愛貯蓄銀行からのコメント

今回の寄付は、ペットのより良い生活を支持する「第6回JT親愛ワンワンコンテスト」への多くの方々からのご関心に答えるために実施いたしました。これからも、ペットに対する関心はもちろん、地域社会で困っている方々と一緒に分かち合い、企業の社会的責任を果すべく努めてまいります。


以上